ぶっかけ シン・ぼっキング! 3巻【アロマコミック】d_771023
シン・ぼっキング! 3巻|d_771023| 【前回のあらすじ】 触れた女の子を発情させる祝福という特殊体質の【小波津丈】はついに学園のマドンナ【高瀬明菜】と一線を越えてしまう……。その際、高瀬の発情が小波津に移ってしまう。そう……ウイルスのように。祝福によって発情した人間が別の人間に触れるとその人も発情する……。その事実を小波津はもう一人の協力者【西澤千夏】にちんぽをオナホで扱かれながら伝えるのであった。日に何度も射精をして疲労が溜まった小波津は保健室に。そこで休んでいた西澤と遭遇した。誰もやりたがらない仕事を代わりにやる……西澤の優しさに触れた小波津は感銘を受け、西澤を労うことに。そして二人はそのまま一線を越える……。とある日、祝福の副作用で発情しかかっていた小波津は保健室で発散しようと向かっていたところ、学園の生徒会長である【千本あかね】とぶつかり、その拍子に千本の胸を揉んでしまった。小波津は発情の心配をするが千本にはなぜか祝福が効かなかった。『わたくし……千本あかねと……結婚を前提に付き合ってくださいっ』初対面の女の子の胸を揉んでしまった挙句、いきなり告白までされてしまった小波津。一体、これからどうなってしまうのか!?【あらすじ】 ある学園に通う【小波津丈(こはつじょう)】という少し変わった名前をした生徒には生まれつき特殊な力…祝福を持っていた。それは――女の子に触れたり、体液をかけると発情させてしまうというものだった。ある日、祝福の副作用により自分が発情してしまった小波津は保健室でオナニーをしていたところ同級生で学園のマドンナである【高瀬明菜】にオナニーを目撃され、さらには勢い余って精液をぶっかけてしまう。祝福によって発情してしまった高瀬は小波津に覆い被さり手コキで精液を搾り取る。精液を二度も浴び、高瀬の発情は解除された。正気に戻った高瀬に小波津は事情を打ち明けた。『小波津くんが発情しないように私が何とかするっ』その日から二人の協力関係が始まった。しかし、図らずも他の人間も巻き込んでいき……。果たして彼らは平和な日常生活を手に入れることができるのか。---------------------------------------------【ジャンル】 ハーレム /学園もの /3P以上の複数プレイ/ ラブラブ・あまあま処女 / JK/ 女教師 /同級生・同僚/おっぱい【プレイ詳細】 ※ジャンル記入表に記載のないオリジナル項目でもかまいません手コキ/パイズリ /屋外 /着衣/足コキ/授乳キス/クンニ / フェラチオ / 母乳顔射/ 口内射精/ ぶっかけ / オナニー/乳首責め/ごっくん撮影/膣内射精 ※本作品は原作者の協力により制作しました。