アポロン 中年デブハゲチビの俺が『ToLOVEる』のモモを睡眠NTRしちゃおww【アポロン】d_770403
中年デブハゲチビの俺が『ToLOVEる』のモモを睡眠NTRしちゃおww|d_770403| ---これは中年デブハゲチビの俺が催●アプリを出に入れた物語---総字数:約5600文字俺は公園のベンチに座っていた。汗だくで、Tシャツには染みができている。頭のてっぺんは禿げ上がり、残った髪もボサボサだ。体からは独特の匂いが漂っている。そんな俺が目をつけているのが、向かい側の木の下に立つ少女だ。ピンク色の髪、大きな瞳、そして何よりその胸。月曜日のたわわで知られるアイちゃんだ。 「はぁ、はぁ…」 彼女は少し走ってきたらしく、息を切らしている。胸が上下に揺れている。俺はズボンの中が熱くなるのを感じた。そんな時、ポケットのスマホが振動した。新しいアプリだ。「思考コントローラー」。怪しい名前だが、何となく手に取った。アイちゃんを見ながら、アプリを起動した。 「おい、こっち来い」 画面をタップしながら言った。すると、アイちゃんがふっと顔を上げ、俺の方向に歩き始めた。目は虚ろだ。 「来いって言ってるだろう」 アプリの使い方はわからないが、言えば通じるらしい。アイちゃんは無表情に俺の前に立った。胸の高さは俺の目線とちょうど同じだ。 「何ですか…?」 声は小さく、震えている。 「俺の言うことを聞け」 「はい…」